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2010.02.10.WEDNESDAY 88

  • 2010-02-15 (Mon)
  • ART
2010.02.10.WEDNESDAY 88
Basic Composition2

「水曜日の実験室」
~アートではなく破壊と再生



悪天候にかかわらず狭い会場から溢れんばかりの
沢山の皆様に足を運んで頂き感謝しております。
ありがとうございました。

イラストと映像プログラム 高橋透
ことばとおはなし 島田美沙子
AME(sing and play)
Negatives(いが湯)
三線、歌と演奏 川村健一
Max/MSP Jitter 横尾悠太 Max/MSP、ピアノ 森岡紀之(m.o.k.)


DJs
IBE HIROAKI(鍛冶小路SBTG),YUJI(The Bottle)
海辺乃きのこ(BB STONES)

Live Photo:Tango


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アートではなく破壊と再生

  • 2010-01-29 (Fri)
  • ART


20100210bc02_convert_20100208185456.jpg

2月10日に古町の88で開催される
ベーシックフォーム主催のイベント準備に追われていました。

前回は古町のBook of Daysという本屋さんでの
開催でしたが今回は鍛冶小路の88での開催になります。

2010.02.10.
WEDNESDAY 88
Basic Composition2

「水曜日の実験室」
~アートではなく破壊と再生

BasicForm(Sound×Visual+Words)
三線、歌と演奏 川村健一
絵と映像プログラム 高橋透
ことばとおはなし 島田美沙子
音楽とMax/MSP、ピアノ 森岡紀之(m.o.k.)

Negatives(いが湯)
sing to one's own guitar electric accompaniment
ギターエレクトリック×電子音響+ノイズ

AME(sing and play)
sing to one's own piano accompaniment
うた+ピアノ

DJs
IBE HIROAKI(鍛冶小路SBTG),YUJI(The Bottle)
海辺乃きのこ(BB STONES)

Open 21:00 Add 1000w/1D Door 1300w/1D
INFO 88 025(225)8558

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『土のギャラリー』

  • 2009-12-06 (Sun)
  • ART
■新潟市「水と土の芸術祭」のイベント、手塚眞による「VISUAL BOX」『土のギャラリー』






新潟市古町の秘密基地で開催中の『土のギャラリー』が好評につき12月27日まで展示延長になりました。
(11月23日に手塚氏によって秘密基地で行われたフォトセッションの撮影作品も追加されています)

『土のギャラリー』では森岡紀之+田口雅之(basicform)+横尾悠太(basicform)らと共に
Max/MSPプログラムによるインタラクティブな音響映像作品が手塚氏の作品と共に展示されています。

 

※「ハコラズモ」とはヴィジュアリスト手塚眞氏の呼びかけに賛同して結集した、
  新潟在住の若手クリエイター、アーティストたちのチーム名です。

手塚眞本人もそのメンバーのひとりで今後もイベントや作品展示、作品制作などを行っていきます。

Art festival of 『mizu tsuchi』 in Niigata City.It participates in work exhibition "VISUAL BOX" by “Visualist” Makoto Tezuka.He is a son of that Osamu Tezuka.

★秘密基地
★ハコラズモ
★手塚眞
★「VISUAL BOX」関連



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「VISUAL BOX」

  • 2009-11-27 (Fri)
  • ART
■新潟市「水と土の芸術祭」のイベント、手塚眞による「VISUAL BOX」

  


  

 

森岡紀之(m.o.k.)が「ハコラズモ」のメンバーとして新潟市「水と土の芸術祭」のイベント、
手塚眞による「VISUAL BOX」に参加しました。

水のシアターでは音楽を担当。田口雅之(basicform)、遊佐水亜(basicform)らと共に手塚氏の2台の映写機によって時間差で上映される8mm映像作品にMax/MSPを使って音楽やフィールドレコーディングによる音響、言葉をリアルタイムで構築してゆくというセッションを行いました。土のギャラリーでは横尾悠太(basicform)らと共にMax/MSPプログラムによるインタラクティブな音響映像作品が手塚氏の作品と共に展示されています。

※「ハコラズモ」とはヴィジュアリスト手塚眞氏の呼びかけに賛同して結集した、新潟在住の若手クリエイター、アーティストたちのチーム名です。

手塚眞本人もそのメンバーのひとりで今後もイベントや作品展示、作品制作などを行っていきます。

Art festival of 『mizu tsuchi』 in Niigata City.It participates in work exhibition "VISUAL BOX" by “Visualist” Makoto Tezuka.He is a son of that Osamu Tezuka.

★ハコラズモ
★手塚眞
★「VISUAL BOX」関連


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反芻する『間』 新潟公演 終了しました

  • 2007-12-25 (Tue)
  • ART
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音の記憶、身体の記憶  

音楽とダンスが共鳴する、
反芻する「間」


Noismダンサーの二人が創りだす、個としての舞台

Un Intervalle ―Rumination―反芻する「間」

新潟公演・午後の部もほぼ満席、
夜の部は完売で
無事終了致しました。

お越し頂いた皆さん
どうもありがとうございました。

お越し頂いたのに
入場できなかった皆さん
本当に申し訳ありませんでした。

東京公演は舞台美術・音響装置規模が
新潟公演に比べ小さくなります。
ご了承下さいませ。

また会場席数も限られております
チケットのお買い求めなど
お早めにお願い致しますよう
改めてお願い申し上げます。

りゅーとぴあに
チケット・公演に関する
お問い合わせなどはご遠慮下さい。

お問い合わせは会場メールフォームまで。
よろしくお願い致します。

出演 宮河愛一朗(Noism)
中野綾子(Noism)

音楽 森岡紀之+Basic Form

照明 伊藤英行
舞台 遠藤 龍

制作 遊佐水亜(Basic Form)

制作協力
佐藤 秀 阿部育子 斉藤 洋
jacob(red race riot)

美術
山本百合子 飯塚里絵子 横尾悠太

デザイン 上村 明

【東京公演】
G-Screw Dance Labo
9th Studio Performance

■公演日・時間
2008年1月3日(木)

午後の部 3:00開演
夕方の部 5:00開演
(自由席・30分前開場)

■会場
G-Screw Dance Labo

杉並区上荻1-16-16 ユアビル3階
(荻窪駅西口・徒歩1分)

■料金 1500yen

■予約・お問い合わせ

G-Screw Dance Labo
tel. 03-3392-3698

e-mail gemigemi@mcn.ne.jp
HP http://g-screw.cool.ne.jp
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反芻する『間』 新潟公演

  • 2007-11-13 (Tue)
  • ART




宮川愛一朗(Noism) 中野綾子(Noism)

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音楽 森岡紀之(M.O.K.)+Basic Form


M.O.K.がコンテンポラリーダンスの音楽を担当することになりました。
年明けには東京公演も開催されます。

M.O.K . However, it will take charge of the music of the contemporary dance done in the Niigata city art lyceum. Performance in Tokyo is held before the new year.

音の記憶、身体の記憶  
音楽とダンスが共鳴する、反芻する「間」
Noismダンサーの二人が創りだす、個としての舞台

Un Intervalle ―Rumination―反芻する「間」

公演概要

○公演タイトル    Un Intervalle ―Rumination―

反芻する「間」

○公演日・時間    2007年12月19日(水)
           
午後の部 16:00開演 残り僅かです!!
            夜の部  20:00開演 完売しました!! SOULD OUT!!
           
※開場は各公演30分前です。
(公演時間約45分)

○料金        一般1500yen、学生1000yen
           (チケット制、自由席)

○会場        りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
           
            スタジオB

            〒951-8132新潟市一番掘通町3番地2

○チケット取り扱い  りゅーとぴあ窓口 

○問い合わせ先    unintervalle@hotmail.co.jp
           
○公演について

本公演「Un Intervalle(=間」」は、踊りと音楽を中心として、照明やビジュアルといったすべてを一から作り上げる、コンテンポラリーダンスのパフォーマンスです。ダンサーは、新潟を代表するダンスカンパニーNoismに所属する、宮河愛一郎と中野綾子。集団から離れた「個」としての二人が、「空間」と「時間」それぞれの概念において生まれ「間」を、二人が身体で表現していきます。

また、今回ダンサー二人の要請を受けて音楽を担当する、新潟を中心に活動しているサウンドプロデューサー森岡紀之(m.o.k.)をはじめとして、この新潟という場で生活をしているさまざまな「表現者」たちが、スタッフとして携わっています。「この場所だからこそ」の地域発信型のプロジェクトとして、来年の初めには、東京での公演も決定しています。

初の試みとなる今回の新潟公演では、副題として「Rumination=反芻」を挙げています。関わるすべての人間が、自らの五感を働かせながら、そこで起こることの意味や、そこで生まれるさまざまな感情を「反芻」する、新たな場となることでしょう。

出演 宮川愛一朗(Noism)
中野綾子(Noism)

音楽 森岡紀之+Basic Form

照明 伊藤英行
舞台 遠藤 龍

制作 遊佐水亜(Basic Form)

制作協力 佐藤 秀 阿部育子 斉藤 洋 jacob(red race riot)


美術 山本百合子 飯塚里絵子 横尾悠太

デザイン 上村 明

協力 りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館


■出演者・代表者プロフィール
宮河愛一郎/ダンサー
埼玉県生まれ、高校卒業後モダンダンスに出会い、NYへ留学。その後世界をまたにかけ、多数の作品に出演。2005年からNoism所属。

中野綾子/ダンサー
東京に生まれる。6歳からモダンダンスを始め、9歳から小野正子バレエスタジオに所属。1年の研修期間を経て2005年から正式ダンサーとしてNoismに加入。

森岡紀之(m.o.k.)/音楽
新潟県生まれ。新潟を代表するサウンドプロデューサー、DJ。自身の楽曲は国内外で発売されて高い評価を受けている。コンテンポラリーダンス作品への参加は初となる本公演において、自らのユニット『Basic Form』を率いて作品における音楽・サウンドすべての指揮をとる。


『東京公演』
G-Screw Dance Labo 9th Studio Performance

日時 2008年1月3日(thu) 3:00 & 5:00(自由席・30分前開場)
会場 G-Screw Dance Labo
杉並区上荻1-16-16 ユアビル3階(荻窪駅西口・徒歩1分)
料金 1500円
予約・お問い合わせ G-Screw Dance Labo
tel. 03-3392-3698
e-mail gemigemi@mcn.ne.jp
HP http://g-screw.cool.ne.jp


■ARTIST INFOMATION(名前をクリックして下さい)

Click→コンテンポラリーダンスカンパニーNoism

Click→<森岡紀之(M.O.K./Body Music)

Click→<BASIC FORM



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